風来亭 on the web

日々趣味を楽しむ人生の風来人『緋竜』が主宰する、同人サークル『風来亭』のweb版です


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らき☆すた ドラマCD(アニメキャスト版)

CDドラマ(アニメキャスト)
昨日は急用だったので更新できませんでした。
木曜日に買った物の二つ目、らき☆すたのドラマCDです。

以前のエントリーで紹介した物とは違い、アニメ版のキャストになっています。
原作と同じ話をそのままドラマにしたという感じで、一つ一つ話の前に白石みのるがタイトルを読み上げ、たくさんの短い話が繰り返されるというものです。
オリジナル要素が強かった前回とは異なり、今回は、原作をアニメ版の雰囲気(BGM、効果音なども含めて)で楽しむというのがコンセプトのようです。
話によっては複数のエピソードを混ぜた物になっていて、その当てはまるタイトルを複数全部読み上げてから話が始まるといった感じです。

このタイトル読み上げがテンポを壊している感じがして少し残念ではありますが、雰囲気としてはCDでやるアニメ版第2期、という感じで聞いていてとても楽しいです。
まさにアニメ版で見たこなたやかがみ、みんながそこに帰ってきたという感じですw

アニメ版から入って前回CDのキャストが違うことに違和感がある人にとっては、ある意味待ち望んでいたものではないかと思われます。
これを聞いた後に、原作の該当部分を再度読み直してみれば面白いかも知れませんw

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よつばと!8巻

よつばと!8巻
昨日買ったものの紹介をしたいと思います。
今日はその一つ目、『よつばと!8巻』です。

電撃大王は読んでいなくて単行本でしか読んでないので、久しぶりによつばたちに会ったことになります(同人を除いてw)
このマンガ読んでいると、何かほっとした気持ちになるのは僕だけでしょうか?w

今回もとても面白かったです。
特にツボだったのは『あべこべ』『文化祭』『おまつり』でした。
よつばと!といえば今まで夏のイメージが強かったのですが、夏休みも終わって次の季節に入っているだけあって、当然ながら前巻以上に秋っぽいエピソードが多いです。

よつばと!は1話完結ではあるんですが、前のエピソードの名残があるパターンが多いです。
美味しい牛乳を飲んだり、綾瀬家におみやげ持っていったりするのは前巻の牧場のエピソードですねw

あべこべ、レストランでも続いてたんですねw
美味しいハンバーグ食べて「まずい」を連発したり、あさぎのことを「ブス」呼ばわりするところは笑いましたw(爆
それ以外でも、祭りの時によつばがふんどし姿の人の尻を叩くところでも大笑いしてしまいましたw
まあ、子どもだから許されるんでしょうね…w

前は夏が終わればこのマンガも終わってしまうんじゃないかと不安になったこともありますが、今回のを読んでひとまずほっとしました。
これからよつばやみんなはどうなっていくのか、楽しみですw


予告w

ごめんなさい、今日は忙しいので簡単にw

昨日発売日だったある物を、今日買ってきました。
明日と明後日2日間かけて紹介したいと思いますので、しばしお待ち下さいw


逆転裁判4

逆転裁判4
前回言っていたとおり、DSでプレイしていた『逆転裁判4』が全部終了しましたので、レビューなどを書いていきたいと思います。
例によってネタバレ等は反転しますw

・第1話「逆転の切り札」
最初に弁護士じゃなくなっているナルホドを見たときは、『ストZERO3』のコーディを思い出しましたw
カプコンって、昔のヒーローでも平気で汚れ役にするのが得意なんでしょうかw
京サマでは絶対考えられないことですw(爆


・第2話「逆転連鎖の街角」
個人的にほうきに仕込んだドスをちらつかせる小梅が意外とツボでしたw
第1話で王泥喜が言っていた『一見何もつながりがないような出来事一つ一つが繋がって事件になっている』というのを地で行っているようなこの話は、今作全般の象徴なのかなとも感じました。
(このことについては思うことがあるので、後述します)

美波は女性キャラの中ではかなりの極悪人の部類ですが、いかんせん前作のちなみのインパクトがあまりにも強かったので、かすんでしまった感があるように思いましたw


・第3話「逆転のセレナード」
最初に被害者が殺されたとき、王泥喜に言いたかったのは「女神」じゃなくて「目が見えない」ではないか、というのは何となく想像が付いていましたw
その結果は自分が予想していたのとは多少違ってたんですが(マキが目撃者だと思っていたのでw)

個人的に、真犯人の動機が弱いように思ったのと、そもそもあんな大柄な被害者を被告が運ぶのは無理だろう、とか、ギターに密輸の繭(と発火装置)を仕込んでいたのなら重さで気づけよ響也(爆)、とか、そんな細かいところばっかりが目に付いてしまって、シナリオにのめり込めませんでした。
というか、シナリオ全体のつながりがちぐはぐなように感じたんですね(この辺も後でw)


・第4話「逆転を継ぐ者」
最初はメイスンシステムの意味が分かりませんでしたが、最後までやってアレは裁判員であるラミロアの視点で過去と現在を見ていた、ということだったということに気づきました。

ナルホドが弁護士資格を剥奪された理由も分かりましたし、第1話の被害者の正体も分かりました。
確かに第1話で王泥喜が言っていたように全部の話は繋がってはいたんですが、何かしっくり来ないものがありました。


ここで全体の話をしたいと思いますが、今回は最初から最後まで通して話のつながりがちぐはぐなように感じました。
そのため、今までみたいに深く感情移入ができなかったんです。
今まで『2』の逆転サーカスや『3』のゴドーの涙で泣いた自分が嘘のようでしたw(爆

その原因は何だろうとプレイ後に考えていたんですが、個人的に最大の原因はザックと霧人なように思えました。

まず、ザックは全体を通して行動が支離滅裂w
第1話ではナルホドを陥れようとした極悪人、という風に描かれていたのに、第4話の同場面では二人で和気藹々と語り合ってるし、本当に同じ人物か?とすら思いました。
自分の娘を育ててくれた人に恩を仇で返すようなことしてるわけですしw

その二人が知り合うようになったきっかけの事件でも、本当は自分が無罪になれる証拠を持っているにもかかわらずナルホドに渡しもせず(ポーカーやって全面的に信用するって決めたんじゃないのかw)、あげくに法廷からドロンですしw


そして霧人、彼はいったい何がしたかったんだというのが正直な疑問ですw
ラスボスにしては明確な目的もないし、むしろ不用意な一言(青い炎、ボーンチャイナ、7年前の復讐など)で敵に情報を与えて自爆してしまっている印象が強かったですw(爆
そして犯罪者として収監されているにもかかわらず、過去に自分が仕掛けた爆弾(毒切手、マニキュア)が予想外に作動してまたも自爆、おまけに7年前の事件の発覚を恐れて関係者全員を一人で監視し続けていたという小心ぶりw

何となく推測できるのは、自分に恥をかかせたザックとナルホドに復讐したかったということですが、目的と行動がどうも合ってないように感じますw


そのほかにも、王泥喜とみぬきが実は異父兄妹だったとか、ラミロアが或真敷優海で二人の母親だったとか真実が分かるんですが、そのための伏線が不足している感じで、驚きよりもあっけにとられたというのが正直なところでしたw
そもそも、記憶喪失になった時点でなぜ優海が日本からはるかに離れたボルジニアにいたのか、というのすら描かれていないので、ラミロア=優海を結びつける線が弱すぎるんですよね。
この伏線不足は他のところでも言えることで、だから王泥喜の第1話のセリフは個人的に少し納得がいかなかったところがありますw

今回はいろいろと批判的な内容を書いてしまいましたが、一つ可能性も考えられます。
いろんなところで指摘されていますが、これは最初から続編を作るつもりで製作されたのかな、とも感じました。
そう考えればまだ納得のいく部分もありますし、今回語られなかった或真敷一座の真実もこれからの作品で語られていくのかな、と。

何はともあれ、次回作が出てプレイすれば評価も変わるのかもしれませんw


DS祭りw

DS
最近DSが再びマイブームになっていたりしますw
夏の遠征の時にソフトを買ったのが一番の原因だと思います。

・逆転裁判4
これは夏よりも前に地元の友達に投下されてたんですが、なかなか手が付きませんでした。
夏コミの列に並ぶ際の時間潰しに始めたことがきっかけで、家に帰ってからも進むようになりましたw
今はもう最終話まで行ってるので、近いうちに詳しい内容に触れたレビューエントリーを書く予定です。


・らき☆すた 萌えドリル
秋葉原で探し回ってやっと見つけましたw
秋葉原ですらなかなか置いている店がなかったので、レアなソフトなのかも?

ゲーム自体はDSにやたらと多いこの手のソフトの例に漏れず、計算したり記憶力を鍛えたりする内容になっています。
最初はこなたとゆーちゃんしか使えませんが、シナリオをクリアしたり、『ひたすらモード』で問題を解いていくたびに使えるキャラが増えていきます。
今のアニメみたいなパロディネタなどは少ないんですが、「とらのあな」や「デジキャラット」のキャラが出てきたり、アニメ版に通じる他とのコラボはここから始まっていたのかも知れませんw

キャラだけのゲームかと思えばそうでもなく、しっかりと頭を使わせるような内容で見た目とは裏腹になかなかハードです。
らき☆すた、というフィルターなしでも純粋に燃えられます(萌え、ではないw)

唯一にして最大の欠点は、計算問題で時々自分が書いた数字が正しく認識されない場合があることですね。
やっていてよく起こったのは「2」が「0」に判定されたり、「9」が「7」に判定されることでした。
計算問題は1秒を争う場なのに、このせいでロスが起きて直している間に相手に先に答えられてペナルティを食らう、なんてことが起こるとさすがに腹が立ってしまいますw(爆
この点が他のいいところをぶち壊しにしている感じすらします。残念ですね…。

まだまだ解禁してない要素ややってないゲームもあるので、最後までプレイしたいですねw


・真らき☆すた 萌えドリル ~旅立ち~
こっちも秋葉原で入手しました。
まだ手が付いていませんが、ゲームが増えてさらに内容がパワーアップしていたり、上で触れた無印の欠点を解消するような工夫もされているようで安心ですw
無印が一通り終わったらプレイする予定です。


ガンマン・高良みゆきの冒険(3) ~ボス打倒編

とりすた25
ここしばらくはコミケや同人関係の話題が続いたので、今日は久しぶりにトリスタの話を書きたいと思いますw

みゆきさんを使って、2体目のボス「ツタンカーメン」を倒すことができました。
このボスはレベル80までしか挑めないので、そろそろ限界が近いため勲章ほしさに挑みましたw

回復アイテムと銃弾を持てるぎりぎりまで買い込んで、いざボスの待つ『ピラミッド』へ。

とりすた26
ここではボスに会うためにいくつかの試練を超えなければいけません。
1つ目の試練ですが、カラクリが分かってしまえばあっけなく超えられましたw

とりすた27
2つ目の試練。
回復アイテムさえ持っていればどうってことありませんでしたw

とりすた28
3つ目の試練。
ここは唯一運が絡むところなのでやり直しを覚悟していましたが、運良く一度で超えられました。

とりすた29
最後の試練。
ここはただ見える敵を倒してアイテムを取ればいいだけだったので難しくなかったです。
次はいよいよボスです。

ボスですが、身構えていたほど強くない印象でした。
回復を怠らずにHPを常に満タンに近い状態にしておくこと、そしてボスが使う他の場所に強制的に飛ばす魔法をしっかり回避することを心得ておけば、防御力もそんなに大したことないので数発銃弾を撃ち込めばあっけなく倒れてくれました。

とりすた30
ボスを撃破し、2つ目の勲章をゲット!w
ゲームのアップデート時期の関係で、もう全ボスの勲章を取れるのはみゆきさんだけになってしまったので、全ボスコンプリートを目指したいですねw


続きはこちら >>



うみねこのなく頃に EP3

うみねこEP3
先日の夏コミで買った『うみねこ』の第3話ですが、一通り読み終わりました。
というか、滞在中にほとんど終わってたんですけどねw(爆
(ネタバレもしくはきわどいところは反転しますw)

まずは感想を先に書きたいと思います。

今までの考察のほとんどが覆された感じですね…。さすが竜騎士先生、やってくれるぜw(汗
シナリオは相変わらず面白く、読んでいてぐいぐい引き込まれていきます。
新キャラのロノウェも、敵ながら個人的にすごく気にいりましたw

特に初の生き残りが出たことなど、今までにはない新しい展開には驚かされました。
(それでも最後の最後では相変わらず不幸なEDなんですが…)
後半で「もしかして最終回?」かと思わせるような感じになってしまいましたが、最後でのどんでん返しが見事でしたねw(爆

今回は大人勢大活躍で、特に霧江さんw
彼女が頭脳を活かして活躍する展開、今まで見たかったので嬉しいですw

そして、今までは名前しか出ていなかった縁寿の参戦。
おそらく彼女はひぐらしで言うところの赤坂のようなキーマンになるんでしょうね。

まだ世界のルールを完全につかめた訳ではありませんが、今までに比べれば少し考えが煮詰まってきたかも知れません(あくまで比較の問題ですのでw)
気が早いかも知れませんが、次回が楽しみですw


ここからは、今回見た限りの自分の考察を書いてみたいと思います。
ここも反転させておきますので、興味のある方だけどうぞw

第2話からのサイキックバトルは、メタ世界でのベアトリーチェの解釈(以下「魔法世界」とします)に過ぎないということ。
ただ、現実世界で黄金を独り占めしようと殺人を行った絵羽が、魔法世界では『新しい魔女』として殺戮を繰り返したりなど、現実世界で起こったことがある程度の形を残して反映されているようなので、何かの比喩だという考えはあながち間違ってないのかも。


ベアトリーチェの金塊は実在し、それを見つけることで生き残ることができる。
ただし、それを見つけるのはみんなでしないと駄目で、手に入れた者が独占を狙って殺人を犯すようになる。


ゲームの勝利条件は、縁寿に幸せな未来が訪れること。
この辺は、ひぐらしでの最大の課題とされていた『梨花ちゃんに幸せな未来が訪れること』に通じるものがありますね。


黄金を手に入れた絵羽は魔法世界の『魔女の宴』を逃れ、同じく最後まで残った朱志香は生き残れなかった。黄金を誰も見つけられなかった場合でも『魔女の宴』は必ず起こるので、朱志香は絵羽が殺したのではない模様。
だから、前回は海底火山の噴火という仮説を立てましたが、島単位で起こる大災害の類という仮説は未だに捨て切れませんw
もしかすると黄金の隠されていた部屋にそれを逃れるための鍵があって、絵羽はそれに気づいたので生き残れた?


ロノウェ=「呂ノ上」源次?
今のところは確定できませんが、もし「福音の家」の使用人が7人いるなら、ベアトリーチェの部下であるロノウェと煉獄の7姉妹に対応している?
源次と紗音たちだけに片翼の鷲が許されているのに何か関連があるのかも知れません。
ベアトリーチェも金蔵もそれぞれ彼らを「家具」って呼んでますしね。


パソコン用ディスプレイ

ディスプレイ1
急きょ、パソコン用ディスプレイの新しいのを買いました。

ディスプレイ2
1ヶ月ぐらい前から、画面の真ん中当たりに青い点みたいなのが見えるようになって、不思議に思ったんですが動作に影響はないので放っておいたらどんどん大きくなってしまい、最終的にはこんなになってしまいました(汗

ネットで調べたらどうやら液晶漏れらしく、ディスプレイ内のパネルを交換するか、新しいディスプレイを買うしかないとのことでした。
画面に物をぶつけたりするとこういうことが起こりやすいらしいですが、今回はそんなことしていませんし、その原因に全く覚えがなかったりします。

それでも今までだましだまし使ってきたんですが、さすがにもう限界が来たのでパソコンショップに行き、話を聞いてみると修理するよりも新しいのを買った方が安く付くとのことでしたので、思い切って新しいのを購入したというわけですw

コミケ後でもあり、近くにはらき☆すたのOVAやポップン16のサントラ発売を控えているので懐が痛かったですが(TT(爆

しかし、さすがに新しいディスプレイの画面はきれいで快適ですね。
コミケで買った同人ゲームも、これで快適にプレイできそうですw


続きはこちら >>



冬コミ申し込み

冬コミカット

冬コミの申し込みを書き終わりました。
毎年のことながら、夏コミ直後はこれが終わるまで落ち着かないですねw
明日締め切り(消印有効)なので、さっさと出してこようと思います。

夏コミで買った同人誌を読んでいると、まだまだ夏コミの余韻が冷めませんね。
気持ちを完全に切り換えるにはもう少し日にちが必要かも知れませんw


私信:Web拍手でコメントを下さった方w
本当にお疲れさまでした。
こちらこそ、またの機会にお会いしたいです。


帰ってきました

とりあえず、無事家に帰ってきました。
向こうでお世話になった皆さん、お疲れさまでした。

このままゆっくり休みたいところですが、早速冬コミの申し込み締め切りが明後日に迫っているので、今書類とサークルカットを書いているところです。
もう冬に向けての戦いは始まっているわけですw(爆

冬までには期間があまりないので、今度はちゃんとした形の本を出せるようにがんばります。

取り急ぎ、今日のところは帰還報告にて。


2008年夏コミ日記(3)

夏コミも今日でついに最終日を迎えました。
今日は特に急ぐこともなかったので、朝ゆっくり起きて行きました。

2008夏コミ8
実際に会場へ着いたのは10時半頃でしたが、入場も30分かからずにできました。
今日の空は雨が降りそうな感じだったんですが、雨もほとんど降らずに少し風もあったので、昨日とはうってかわって涼しく快適でした。
(昼からのオフの時に雨になりましたがw)

今日の用事は西館だけで、評論系数冊と、お世話になっているバロンさんへの挨拶、そして友達へのおみやげに旅行系の本が目的でした。

12時になる前に用事も全て片づいたので、昼からのオフに備えて帰ることにしました。
これでコミケが終わったんだと思うと、達成感の反面少し寂しい気持ちですねw

2008夏コミ9
さよならビッグサイト…今度の冬までまたねw

2008夏コミ10
今日の自分のはこれだけです。むしろ友達の方が多かったぐらいでw

昼からは昨日ご一緒したM-GRIPさんに加え、いつもお世話になっているAslanさんと初のご対面となりました。
3人で最初に向かったのはメイド喫茶でしたw(爆
よく考えたら、3人とも今まで行ったことなかったんですよねw

入った店にもよるんでしょうが、そこの印象としては、まだまだメイドさんがこなれてない感じでした。
メイドと言うよりは単にため口のウェイトレスさん、といった感じで、しゃべりに照れが入ってましたw(爆
まだ新しく入ったばかりの人だったのかも知れませんね。

その後はいろんなショップやゲーセンなどを巡り、それぞれ欲しい物や気に入った物を買いました。
僕も、探していた物を全て見つけることができたので満足していますw

今回、僕以外の二人はお互い全く面識がない状況だったのですが、同じ傾向の趣味ということでいろんな話で盛り上がっていました。

そうこうしているうちにあっという間に時間が経って、8時前に解散となりました。
今日も大変お世話になりました>お二人

2008夏コミ11
秋葉での今日の収穫です。
こっちで買う予定で、初日に見つけられなかった『らき☆すた 萌えドリル』も、最後に寄ったソフマップでやっと見つけることができました。
ここ数日で欲しい物全て手に入ったので、もう悔いはありませんw

2008夏コミ12
それと、買わなかったのですがこんなのも見つけました。
印象的だったのでつい写真撮ってしまいましたw(その店は撮影禁止じゃなかったので)
さすがに買っても大きすぎて持って帰られませんw(爆


数日間盛り上がったコミケやオフもこれで全て終わりました。明日は家に帰ります。
今回お世話になった皆さんに、この場を借りて改めてお礼を言わせていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。


2008年夏コミ日記(2)

今日は夏コミ2日目。
同人ソフトとらき☆すたの本が主な目的ですw

2008夏コミ5
会場へは6時過ぎに着いたんですが、もうこんな人だかりですw
入場開始の10時過ぎまでは、DSの『逆転裁判4』をやって時間を潰しましたw

2008夏コミ6
待っているときに撮ったビッグサイトの建物です。
ちなみにコミケには何度も参加して、夏の暑さにもそれなりに耐性ができてると思ってたんですが、今年は例年以上に暑く感じました(汗

この日は大手2カ所並ばないといけなかったんですが、いつもお世話になっている陸奥てんまさんのおかげもあって、目的だった『うみねこ』と『東方』の新作を無事ゲットできました。
てんまさん、どうもありがとうございました。

その後西館で残りの目当ての物を手に入れ、東館に移動しようとしたら、ものすごい人数で全然前に進めません。
今まで参加してきた中で東館~西館の境がこんなに進まないなんて、今までなかったですw
しかも多くの人の熱気のせいで下手すると屋外よりも暑い、さながらサウナトンネルと化していました(爆

死ぬ思いで東館にたどり着いて、飲み物を口にしたときはまさに生き返る感覚でしたw(汗
ここではらき☆すたの本やグッズを手に入れ、今日のコミケは無事終了しました。

その後、M-GRIPさんと待ち合わせして二人で秋葉原を散策しました。
ゲーセンに行ったり買い物をしたりして、ここでもいくつか品物をゲットしました。
やはり秋葉原は行くたびに発見がありますねw
どうもお疲れさまでした~

2008夏コミ7
秋葉原のを含めた今日の収穫ですw

明日はいよいよ最終日。
大手に並ぶ必要もないし、用事があるのは西館だけなので、ゆっくり行こうと思います。
毎回思ってしまうことですが、コミケがこうやって終わりを迎えると思うと少し寂しい物がありますね…。
最終的には悔いなく楽しめればいいんでしょうけれど。

ということで明日もがんばってきますw


2008年夏コミ日記(1)

今日からいよいよ夏コミが始まりました。
旅行先からではありますが、なるべくリアルタイムでレポートを書いてみたいと思いますw

2008夏コミ1
朝の秋葉原です。
前日から東京入りしていたので朝は楽でしたw

東京駅で今日手伝ってくれるあおいさんとミネさんと合流し、ビッグサイトへ。

7時半過ぎについてしまい、周りにはまだ人が来ていませんでした。
周辺では一番乗りw

今回は持ち物検査との告知でしたが、サークル参加していた限りではさほど混乱もありませんでした。

2008夏コミ2
準備完了。
その後は後から来た周りの人と話したりして時間を過ごしていました。

10時がきて始まってみると、早速あおいさんの委託本が1冊売れました。
幸先がいいなと思っていると、今回僕が用意していたペーパーが予想以上にたくさん出てしまったので、途中で急きょコピーして追加する事態に。
これはますます予告した本を完成させねばいけないと痛感しました(汗

そんなこんなで、今回の結果はまずまずといったところでした。

この後寄るところがあったのでみんなよりも一足先に帰ることになりました。
サークルでお世話になった皆さん、尋ねてきてくださった皆さん、本当にありがとうございました。

夜に再び秋葉原へ。
どうしても欲しい物があったので探していました。

2008夏コミ3
今回の秋葉原での収穫です。
欲しい物は、一つを除いて見付かりました。
全部の店を回った訳じゃないので、残り一つも滞在期間中に見つけたいと思いますw


2008夏コミ4
そして、これが夏コミ1日目の収穫です。
前回よりも『らき☆すた分』がずいぶんと増えた感じがしますw(爆

こうして夏コミの1日目は無事終了しました。
明日は朝一から一般に並ぶ上、雨が降るそうなので一番厳しい日になるかもしれません(汗

明日に続くw


出発前日

コミケ参加のため、明日から東京へ向けて出発します。
向こうではまたまた多くの方にお世話になるかと思いますが、よろしくお願いします。

以前周知しましたが、当日のスペースは金曜日東地区 イ-09a「風来亭」です。
頒布物は以下のとおりです。よろしければ是非ご立ち寄り下さい。

・『あず☆すた』ペーパー(無料配布)
・あずまんがTシャツ(¥1,000)


それと、いつもお世話になっているあおいさんの本の委託を引き受けることになりました。
・『東漫裁判 第2話』(¥100)


再びカタログを見直していたところ、2日目は同人ゲームだけではなくらき☆すたのスペースが多くあったので、こちらも外せなくなりましたw
らき☆すたは1日目のマンガジャンルと、2日目のアニメジャンルとで別れてしまったようですね。
それと地元の友達からおみやげを頼まれているので、3日目の旅行ジャンルへも行く必要がありますw

今回はどんな収穫があるのか楽しみですw
それでは皆さん、コミケにてお会いしましょう。


準備会からの緊急のお知らせ

コミケ準備会より、今度のコミケに関しての緊急のお知らせがありました。

『開催までの残り日数は非常に少ない状況です。また、「コミックマーケットカタログ」「コミケットプレス」といった準備会既存の紙メディアは今回既に発行済の状況であり、これらを利用した情報伝達はできません。つきましては、皆さんには本情報の紹介をお願いします。』
とのことでしたので、こちらでも紹介させていただきたいと思います。


【緊急告知その1】参加者の手荷物確認等のお願い
<協力のお願い>
今回のコミックマーケット74において、危険物の持ち込みを防ぐため、参加者の手荷物確認を行うことになりました。法律・条例に違反するもの、コミックマーケットのルールに基づく持込禁止物は、持ち込みできません。準備会スタッフ・警備員による確認にご協力をお願いします。

【緊急告知その2】開催期間中の一部エスカレータ運用停止のお知らせ
8月3日に東京ビッグサイトにて発生したエスカレータ事故に関連して、会場より、以下のエスカレータについては、コミックマーケット開催期間中の運用を停止する旨の連絡がありました。

・西ES3号機(通称:西展示場1-4エスカレータ)
・会議棟ES4号機(通称:会議棟3-6エスカレータ)


これらの詳細はこちらのページをご参照下さい。


ブログ通信簿

通信簿
少し前に周りでも話題になっていたので、僕もやってみました。
結果は見ての通りですw

ブログの性別と年齢がよく分かりませんねw
解説のところを見ると、ブログの内容や言葉遣いで決まるようです。
それ以外は無難な結果で、ちょっと面白味に欠けるかも知れませんw

もしブログを持ってる人がいれば、試してみて下さいw
『ブログ通信簿』


うみねこのなく頃に 真相解明読本

真相解明読本
本屋であったのを見つけたので、買ってしまいましたw
本自体の存在は知っていましたが、実物を見たのは初めてだったりします。

第1話が出た後に出版されたもので、第1話の範囲内でのいろんな考察や疑問点、公式掲示板に書かれた推理などが載っています。
第2話が出ている今となっては内容が古くなっている部分もありますが、これを読んでいろいろ想像をかき立てるのも楽しいものですw

真相を解明するためと言うよりは、うみねこの世界観をより膨らませるために読む、というのが個人的には正しい読み方かなと思います。

というわけで早く第3話が読みたいですw


羊の転職

とりすた22
トリスタですが、3人目の持ちキャラも無事転職し終わりました。

今回はこっちのサーバーでのギルド仲間もいなかったので、一人で挑んでいました。
回復と課金アイテムの『蘇生の術』をしこたま買い込んで、敵を1体1体ずつチマチマ倒しながらボスにダメージを与えるという長期戦を挑んでいたんですが、ここでラッキーなことがありました。

何と、偶然同じ洞窟に来ていた人が状況を察してくれて、手助けをしてくれたんですw
その人のレベルはかなり上がっていたのでこの辺りの敵は目じゃないです。
ただ一緒について行くだけで敵が次々と倒れていく様は壮観でしたw

とりすた23
今回はアイテムの引きが悪くて10回ぐらいボスを倒さないといけなかったのですが、おかげさまで必要アイテムも手に入りました。

とりすた24
転職完了w
これで持ちキャラ3人とも1次転職できました。
次の目標は全員2次転職を果たすことですね。

これがきっかけで新しい友達もできたし、転職以上に得られたものが多かったです。
助けていただいた方へ、どうもありがとうございましたw


ポップン16パーティー 総括(2)

東京に向けて、今日荷物を発送し終わりました。
これでようやく肩の荷が下りた感じです。あとは出発を待つのみですw

本題ですが、昨日の続きで今作ポップンの総括です。
今日は解禁イベント『あつまれ!ポップンパーティー』の曲です。

・JテクノトランスREMIX
初代の名曲ですね。
譜面も簡単で乗りの良い曲なので、ほとんどの人にとってこの原曲がポップンにはまるきっかけだったのではないでしょうかw
4で1回リメイクされたので今回で2回目になりますが、過去の名曲のリメイクはやはり嬉しいものです。

・スパイREMIX
これも初代の名曲。しかも当時はボス曲でした。
当時はこの原曲をクリアするのに必死になっていたことを思い出しますw
ついでに判定の厳しさも原曲並みですしw(爆

・ヒップロックREMIX
上記2つに続いて、僕が好きだった曲が次々リメイクされたのは涙ものでした。
6で登場した最初はN譜面で精一杯でしたw
曲が好きだから出来るようになりたいってH譜面を必死で練習して、初めてクリアできたときは感動しましたね。

・スパニッシュバラッド
神曲その3。ロマサガシリーズで有名な伊藤賢治さんの作曲です。
中盤から後半にかけての切ない曲調に、思わず涙腺緩みかけました。
EX譜面はコンボを切るところが何カ所もあるので別の意味でも泣けますがw(爆
曲の雰囲気を味わいたくて、毎回プレイしてしまいます。

・和風プログレッシブ
ギタドラの名曲『たまゆら』がようやく移植になりました。
EX譜面は途中の発狂階段が熱いです。
初期の頃は変な癖が付きかけてしまいましたが、今は脱却できましたw

・プログレッシブ(V)
・ハウス(20.novemuber)
この2曲は以前のエントリーでも触れましたが、リクエストしていた曲が入ってくれたのは本当に嬉しかったです。
両方とも原作のゲームはさほどやっていませんでしたが、曲はものすごく好きだったのでポップンへの移植を長い間待っていたんですw

・リトルロック
神曲その4。
「ソフトロック2」みたいな感じで、昔からやっている人にはとても懐かしい曲調ですね。
これも最初にプレイしたときは懐かしさに涙腺緩みかけましたw
譜面自体も良譜面なので何度も楽しんでプレイできますね。

・バイキング
HELL16その1。
ブタパンチさんの曲は相変わらず歌詞で笑わせてくれますw
しかし曲とは裏腹に譜面はものすごくハードです。最後の手前に2回来る発狂がやり過ごせないと駄目ですね。
一度だけ逆ボーダーまで追いつめたんですが…もっと練習が必要です(汗

・PSGブレイクコア
HELL16その2。
動画では簡単そうに見えたんですが、自分でやってみるととにかく疲れます(汗
しかも同じフレーズが何度も続くので、いったん癖が付くとなかなか回復できないのも怖いです。
いろんな曲をやって地力が付いたときに、思い出したような感じでプレイした方がいい成果が出るかもw

・グロッソラリア
HELL16その3。
あさきさんらしい何とも言い難い妖しい曲調は癖になりそうですw(爆
H譜面は階段をさばくのがとても楽しいですが、EX譜面は譜面すらも何とも言い難い感じですね。
特に中盤の無理押しが混じった発狂はかなりきついです。ここでゲージを半分以上残すことが絶対条件ですね。
何度かプレイしてゲージが残るようになってきたので、HELL曲の中では一番攻略が早いかも知れません。

・トイコンテンポラリー
HELL16その4
まずはH譜面の難易度を見て目を疑いました。「39」って…w
H譜面も下手なEX譜面よりもはるかに難しいです。
そしてEXは………もう「やっちゃった」としか言いようがありません(汗
これで全曲制覇がますます遠のいてしまいましたorz とはいえ、あきらめませんよw

・アフターパーティー
神曲その5。
これも以前エントリーしましたが、プレイして泣きました。
自分がポップンと向き合ってきた思い出を想起させてくれる曲ですね…。


作品自体のまとめですが、ポップン10周年の名にふさわしい素晴らしい出来だったと思います。
神曲や、過去の名曲のリメイクなど、ポップンでこんなに涙腺ゆるんだのって初めてでしたから…。
これからもポップンライフを楽しんでいきたいと思いますw


ポップン16パーティー 総括(1)

とりあえず隠し要素も全て解禁し終わったので、今回16の総括なんかしてみたいと思います。
今回は今まで以上にいろんな意味で印象的な曲が多かったので、書いてみたくなったんですw

・亜空間ジャズ
個人的に今回一番の神曲です。
EXは詐称気味ですがプレイしていてとても楽しく、安定しませんがプレイ回数100回超えてましたw
アルバム出たら何度もリピートしまくって聴いてるでしょうね。

・シューゲイザー
これも未だに安定してません。個人的にはEXは亜空間と並んで41最強ですね。
日によって調子不調子がものすごく出る曲です。
調子が悪いと最後の殺しで酔いそうになりますw(爆

・コンテンポラリーネイション3
神曲その2。最初に聴いたときには鳥肌立ちました。
初期の頃は中盤がやりにくかったですが、練習してBADを1,2程度に減らせるようになったのが楽しかったです。

・創聖のアクエリオン
まさかこの曲が来るとは思いませんでしたw
最初の頃は肩慣らしも兼ねて結構な回数プレイしていました。
これがきっかけでいろんな版権来てくれればいいなと期待を持たせてくれた曲でもありますw

・月のワルツ
曲自体もさることながら、プレイしていてとても楽しかったです。
EX中盤のピアノ階段地帯を繋ぐのが熱かったですw

・ボールヅアウトロック
やはりでぃーすろ先生の曲は熱くていいですねw
EXは41にしては弱いですが、曲に乗って叩くのがとても楽しいです。

・ヴィジュアル4
腐女子向けと言われていますが、僕はこの曲のシリーズ好きです。
今回も曲はとても好きなんですが、譜面が正直…w(爆
最後は乱打の方が曲に乗れて楽しいかなって思いました。

・ワールドツアー2
『1』がリリースされたのが8の頃なので、思わぬ復活でしたw
譜面はソフランで少し辛いですが、叩いていて楽しかったです。
個人的に最後のブラジルパートが熱いですね。

・マキシマム
元は『キーボードマニア』の曲らしいです。
個人的に曲と譜面傾向がとってもマッチしていると思いました。
軽快なリズムの中を次々と降ってくる階段をさばくのがとても楽しいです。


ちょっと長くなりそうなので、続きは明日にします。
明日は『あつまれ!ポップンパーティ』の隠し曲に触れてみたいと思います。


figma 泉こなた

フィグマこなた
とうとう今日買ってきましたw
本当は昨日発売日だったんですが、忙しくて行けなかったので一日遅れてのゲットとなりました。

フィギュアの類は『リボルテックよつば』以来2回目なんですが、触った印象としてはよつばよりもポーズにより融通が利くという感じでした。

あまりやってないので上手くはないですが、早速ポーズを付けてみました。
ちょうどキャラも作ってるし、トリスタのこれ(バニー)をイメージしてみましたw
もっとスキルのある人は、衣装やその他の装飾品なんかも自分で作っちゃうんでしょうね。

これからもっと楽しめそうですw


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